マーベルファンクラブ通信によると、今年の夏「デア・デビル ディレクターズ・カット」バージョンが発売されるらしいです。
ロードショー版は、なんかシーンのつなぎがおかしいとは思っていたのです。特に、ビリヤード場の乱闘シーン。
需要があるかどうかは微妙ですが、かなり見たいです。

ちょっと勉強中。
というわけで、坂本竜馬の手紙とか大坂侍とか。
やっぱ適塾も見直さないといかんなあ、ということです。
ところでさあ、西郷さんのファンっているんですか?

X−MEN3最新情報

ダークフェニックス・エンドソング

詳細は
http://www.planetcomics.jp/index.php?itemid=221

ポイント

  1. ウルヴァリン、ナイトクロウラー、ローグ、パイロ、ミスティークの出演は確定
  2. プロフェッサーX、マグニートージーン・グレイの出演はほぼ確定
  3. ストームは、フォックスが熱望
  4. サイクロップスアイスマンはスーパーマン5byブライアン・シンガーに出演
  5. ジーンも、スーパーマン5に出演?
  6. ストーリーはダーク・フェニックス・サーガ

さらにですが、プロフェッサーX役のピカード艦長は、自らスーパーマン5に出演志願したとか、しないとか。

さて、ファムケ・ヤンセンの発言を見てみると、「ダーク・フェニックス・サーガ」だからしかたなく出演する、というようなニュアンスが感じられるのはミカヅキだけでしょうか。
そして、ハル姐さんですが、X2では端役、というか活躍する役どころではなかったことが気に障っていたようです。しかし、X2の大ヒットの大きな要因はハル・ベリーにあり、と制作サイドのフォックスは、思っている。
さらに、X−MEN最大の人気者である、ウルヴァリンはスピンオフで、主役映画が決定している。
以上のことから、少々うがった見方をすると、「ダーク・フェニックス・サーガ」ではないストーリーが水面下で検討されているのではないでしょうか。
ブライアン・シンガーを図るなら、今までの流れではないまったく新しいストーリーが考えられていたとしてもおかしくないでしょう。となると、そのもう一つのストーリーは、必然的にストームが主役の物になるのではないでしょうか。
意外と原作どおりの展開になったりして。

でも、実際、サイク抜きで「ダーク・フェニックス・サーガ」可能なのでしょうか?

はてなダイアラードラマ百選 その29
とりあげるドラマ
男女7人秋物語
放映データ
TBS/1987/10/9 〜 1987/12/18
スタッフ
脚本 鎌田敏夫
キャスト
明石家さんま大竹しのぶ片岡鶴太郎、岩崎 宏美、山下 真司、手塚 理美、岡安由美子、柳葉 敏郎
あれ、八人じゃん。
音楽
主題歌 森川由加里「SHOW ME」 
音楽 SHAKATAK「Golden Wings」より
賞罰
前作、「男女七人夏物語」はATP賞グランプリ受賞作品(1987年)、だそうです。
ストーリー
前作「男女七人夏物語」
海外旅行添乗員の今井良介(明石家さんま)と商社マンの野上君章(奥田瑛二)、結婚式場に勤める大沢貞九郎(片岡鶴太郎)とフリーライターの神崎桃子(大竹しのぶ)とカストマディーラーの浅倉千明(池上季実子)、照明設計事務室勤務の沢田香里(賀来千香子)、野球場のウグイス嬢の椎名美和子(小川みどり)の七人が繰り広げるラブストーリー。
「男女七人秋物語」
マイケル・ジャクソン!の全米ツアー同行取材のため、NYにいるはずの桃子との、渡し舟の上での衝撃的な再開!
そして、桃子の横には男(柳葉敏郎)が!
どうする!良介!
前作から続けて出演しているのは、主役の二人に、片岡鶴太郎だけですが、新顔の面々もいい味出してますよ。

最初のトレンディドラマとも呼ばれる、最高視聴率30%越の有名ドラマ。
しかし、この作品は、プレトレンディドラマというべきで、この作品からある種の要素を抽出したものが、トレンディドラマなのではないかと思います。(っていうか、主役がこの二人っていう時点で、トレンディドラマと呼ぶには苦しいものがありますよね)ちなみに前作、男女七人夏物語の放映が1986年、月9の「君の瞳をタイホする!」(主演陣内 孝則、三上 博史、柳葉 敏郎、浅野ゆう子)が、1988年です。
「男女七人〜」のトレンディドラマ要素(以下TDE)とは、中堅社会人世代の恋愛ドラマを、そのライフスタイル込みで、美男美女が演じるというところだと思います。


中断中

さて、はてなダイアラードラマ百選である。ほんとうならば、「東京湾景」といきたいところなのですが・・・。
ここ最近で、一番はまったドラマといえば、やはり「木更津キャッツアイ」なのですが、すでにお手つき。その他で思い当たる近作は、「僕の生きる道」「僕と彼女と彼女の生きる道」「アット・ホーム・ダディ」「最後の弁護士」「TRICK」「私立探偵濱マイク」‥‥。どれも、帯に短し恋せよ乙女という感じですね。
古い奴では「俺達は天使だ」とか「プロハンター」、或いは「影の軍団」「必殺シリーズ」。しかし、どうもミカヅキが語るには、実力不足な気がします。

そういうわけで、今まで好きだと公言したり、自覚したりしていたドラマをすべて投げ捨てて、ゼロから書きたい、選出したいものを考え直しました。
さてさて、何にしようかな。

「日々是精進セピア」のid:Mattyanさんから、バトンを託されました。
ありがとー!
http://d.hatena.ne.jp/Mattyan/20050206#p1
てなわけで、ちょっち考え中。

正直しんどかった。エロとしても、ファンタジーとしても。
エロよりグロのほうが、映画には向いてるようなきがしました。
エロによる感情の一般化が成立してないからかな。
10点満点で4点。

宍戸錠と穴戸鍵。いや、意味はないです。

  • ピンポン

なんかおもしろい。
全体的に平均以上のものがうまく集まって成功したという感じでしょうか。
でも泣けなかったDETH。
10点満点で7点。

非常によかったです。吹き替え版で観たのですが、インクレディブル夫妻の声の人、よし。
ただ、夫人がエロ過ぎではなかろうか。そう思うのはミカヅキだけでしょうか。
大好きです。
現在の着メロです。
10点満点で9点。

とてもおもしろかった。ですが、若干わかりやすすぎたような気がします。
もう少し歯ごたえがあってもよかったです。
ユアン最高。
10点満点で8点。

  • シー・ビスケット

よいですね。
あっさり見れます。
10点満点で7点。